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トップメッセージ

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 サタケの歴史は1896年(明治29年)、創業者佐竹利市が日本で最初に動力式精米機を開発したことに始まります。

 初代・利市が荒れ地を耕して種を蒔き、二代目・利彦が太い幹を育て、三代目・覚が豊かな枝葉を付けたことにより、しっかりとした樹木となり、今のサタケがあると言えます。時代とともに多種多様化するお客様のニーズに応えながら、変化と成長をしてきました。

 サタケは世界約150か国に機械及び技術を提供しています。
「SATAKE」が精米工場を意味する言葉として使われている国も存在するほど、広く知られています。

 これからも「技術のサタケ」であるとともに「営業のサタケ」として、全社員が一丸となってお客様第一主義の思想を徹底してまいります。

人物写真:佐竹利子
代表 佐竹利子