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2014年2月7日

福利厚生

社内保育室「Bam・Boo(ばん・ぶー)」豆まきイベント開催

~ 年に一度だけ、人事部員が鬼になる日!? ~

赤鬼の登場に驚くこどもたち

赤鬼の登場に驚くこどもたち

 人事部といえば、社内でもトップシークレットの情報を扱う部署。寡黙で口の堅い人が働いている・・・そんなイメージですが、年にたった一度だけ、人事部のメンバーが鬼になる日が、サタケにはあるのです。

 

 それは、節分の日。サタケの広島本社にある社内保育室「Bam・Boo(ばん・ぶー)」では、開設から4年経った2008年から、毎年、節分イベントを行っています。その中の豆まきには、人事部員2名が鬼として参加しています。


 

 今年のイベントでは、保護者と一緒に、鬼のお面や、紙を使った恵方巻きを作りました。そして、人事部員扮する2匹の鬼が保育室に乱入。この時ばかりは、人事部員も鬼になりきり、うなり声をあげ、こん棒を振り回しながら、精一杯子どもたちを驚かせます。中には、鬼のあまりの恐ろしさに泣き出してしまう子どもも。怖いながらも勇敢に豆を投げつける姿には、思わず拍手してしまいます。

 

 余談ですが、今年からは鬼の面をよりリアルなものにチェンジ!こん棒も新たに買い足しました。子どもたちの良い泣きっぷりはその成果でしょうか・・・?


退散する赤鬼と青鬼

 「Bam・Boo(ばん・ぶー)」では、月に一度は親子イベントを開催。七夕やクリスマス会など季節にちなんだものや、親子でのリトミック体操などを行っています。「子どもとふれあう機会があって嬉しい」と、保護者からも大好評です。

 「鬼」は外、でも、「福」と「保育室」は社“内”にあるのがイチバンですね!


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